「商品を売るのではなく、資産運用のプロセスを提案する」。
IFAをパートナーにしたこの顧客優先のビジネスモデルは、現在ではなく、10年後、20年後を見据えたものです。
ご相談からモニタリングまで。
PWM日本証券では、年金運用の分野で採用されている専門的な運用プロセスを個人レベルに適用しています。これをもとに、IFAはお客さまとご相談しながら長期資産形成に取り組みます。
何のために、どれくらいの資産を、どれくらいの期間をかけて運用するのか。お客さまとご相談しながら、運用ニーズを明確にします。また、どのような性質の資金で、どの程度のリスクが取れるのかも検討します。
運用ニーズやリスク・プロフィール
をもとに、お客さまにふさわしいポートフォリオ
(資産の組み合わせ)を選定します。そして、それぞれの資産にどのようなファンドを組み入れるべきかを検討し、決定します。
お客さまへのご提案が決定した後も、PWM日本証券が継続的にファンドをモニタリングします。その結果は、随時IFAがチェックできますので、いつでもお客さまにお知らせできます。
お客さまのニーズや、市場環境の変化に合わせて、資産運用の見直しや修正を行います。お客さまのご要望があれば、いつでもお気軽にご相談ください。
